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授乳クッションがある場合とない場合の状況を比較

ベビー

クッションがないとママにかかる負担が大きい

赤ちゃんを出産するとかなり頻繁に授乳するようになります。最近では授乳する際に使える便利アイテムとして授乳クッションを使用する人がとても増えてきていて、産院で用意されているところも多く、産院で授乳クッションを始めて使ってとっても便利だった、と感じる人も多いようです。授乳クッションがなくてももちろん赤ちゃんへの授乳は出来ますが、授乳クッションがあることでまだ小さな赤ちゃんに授乳をする時にとても安定感のあるかたちで授乳出来、楽に授乳することが出来ます。また、何度も授乳することでママの腕への負担をとても軽くしてくれるので、あったほうが便利という声も多いです。とにかく小さいうちは何度も授乳することになるので、ないよりもあったほうがママの負担は少なくて済むのではないでしょうか。

乳児

クッションがあればママも体が休まってニコニコ笑顔に!

赤ちゃんは食事の時間に応じておっぱいを欲しがるわけではありません。朝だろうが夜だろうが赤ちゃんのタイミングでおっぱいを欲しがります。そのためママはそれに合わせて対応しなければならず、昼夜を問わず授乳をしなければなりません。授乳クッションがあれば体の負担がグッと軽くなりますし、頻繁の授乳でもサッと対応することが出来ます。また、帝王切開の場合、傷口の痛みがあるので赤ちゃんを抱っこしながらの授乳は本当に大変です。そんな時も授乳クッションを使えばママの負担を大きく減らしてくれるのです。授乳クッションがあることでママも体がとても休まるので、余裕を持った育児が出来そうです。授乳クッションは赤ちゃんだけでなくママにも大きなメリットがあるので、ニコニコ笑顔で育児が出来そうですね。